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2013-05-17 Fri 11:47

ホンダF1復帰へ 伊東孝紳社長「エンジンには自信がある」




 ■市販車への応用期待
 ホンダは16日、自動車レースの最高峰、F1シリーズへの復帰を発表した。
 平成27年からエンジンなどを英名門チーム「マクラーレン」に提供する。かつては年間500億円超といわれたF1の運営費負担などもあり、リーマン・ショックで経営環境が悪化した20年を最後に撤退したホンダ。高い技術力を世界にアピールするとともに、市販車の開発に反映させるため、4度目の参戦を決めた。
 「ホンダはレースに参戦し、勝利することで成長してきた企業」。同日会見した伊東孝紳社長は、復帰への思いを熱く語った。
 ホンダは昭和39年に創業者、本田宗一郎氏の強い希望でF1参入を果たし、技術とブランド力を磨いてきた。だが、巨額の運営費が重荷となったことや、F1開発で培った技術を市販車に応用する機会が得られなくなったこともあり、撤退していた。
 F1再参戦にあたり、ホンダが苦慮したのは運営費の削減だ。前回の参戦では、エンジン供給だけでなくチームの人件費や遠征費などの運営面にも関与した。しかし近年、F1業界全体もコスト削減に努めており、1チーム当たりの年間平均予算は百数十億円程度まで減少。今回はマクラーレンへのエンジン供給などにとどめ、前回より費用を大幅に抑えられたとみられる。
 また、来年からF1の規定が変更され、小排気量のターボエンジンが復活する。これまで「まったく別物」(ホンダ関係者)だったF1技術でも、ターボなどのガソリン過給器と小型エンジンを組み合わせて燃費を向上させるなど、市販車への応用が期待される。伊東社長は「(F1開発に)環境技術という軸が出てきた。挑戦する価値があると判断した」と狙いを明かした。
 一方、ライバルのトヨタ自動車も平成21年までF1に参戦していたが、業績悪化を受けて撤退。トヨタ関係者は「(復帰の)計画はない」としているが、業績回復はホンダを上回っており、今後の動向が注目される。
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http://news.livedoor.com/article/detail/7682186/
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ホンダ 27年から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130517-00000103-san-bus_all




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